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2006年9月 8日  [category:レポート] この記事を印刷

東京ギフトショーにて

第62回目を数える東京インターナショナルギフトショーが9月4日から本日8日まで開かれていますが、このたび弊社で関わらせていただきましたエムルーカンパニー様のブースがディスプレイコンテストにおきまして『準大賞』を受賞されました。 
受賞作品一覧はコチラ

「嵐山ちりめん細工館」をはじめとして各ショップを展開し、ちりめん素材の縫製品などを全国の物販店などに商材を卸されている会社です。観光地などで一度は目にされているアイテムだと思います。

■2006年東京ギフトショー


■出品者/商品:エムルーカンパニー(大阪)
■企画・コンサルティング・プロデュース:トッピング(大阪)
■プランニング・施工・ディスプレイ:大洋工芸(大阪)

●参考写真
2004年ギフトショーより

tyk2004giftshow01.jpgtyk2004giftshow02.jpg


tyk2004giftshow03.jpgtyk2004giftshow04.jpg


2005年ギフトショーより

tyk2005giftshow01.jpgtyk2005giftshow02.jpg


tyk2005giftshow03.jpgtyk2005giftshow04.jpg


物件担当:デザイン開発部 SP/VP 大林、藤崎、笹井

東京ギフトショー アイキャッチで明暗  ギフトショーへの出展狙いはほとんどが新規販路、取引先の開拓だ。開幕2日目を終えた段階で、早くも新規訪問者が集まるブースとそうでないところに明暗が分かれ始めた。新規の訪問者が集まるのは、アイキャッチに優れた飾り付けをし、アイデア商品、新商品、話題商品を展示するブースだ...省略。  繊維ニュース2006年9月8日より抜粋
"商品が良くてもそれをいかに見せるかが必要。バイヤーも一人の消費者として提案が出来ているかどうかが集客の分かれ目となる。数多いブースの中では埋もれてしまうがち。ブースの大小に関わらず、いかに寄っていただけるのか、決着は一瞬で決まってしまう。"

投稿者 s-hori : 2006年9月 8日 16:36

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